必読!あなたもこんな家庭にあたるかも・・・解決策付
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居間と部屋がカーテンで仕切られてるだけで音がすごく響いて寝られない!しかもせまくてきれいじゃない。英語わかんないからなんか私のことすごい文句言ってる気がする・・・(かほり 22歳)
→ファミリーに連絡して次の日に部屋を変えることができました。家族でケンカしてたらしく、生徒さんの話題ではありませんでした。その子はホームステイを延長しました。
- お昼のランチは必ず昨日の晩御飯の残り物。それがないときはカップラーメン。しかも晩御飯の量が少なくておかわりしたいっていったらすごいいやな顔をされる!でもお母さんはめちゃ太ってるので、あれは絶対私のいないことで食べてるはず!(れいこ 45歳)
→これは違う都市の留学生から聞いた話で彼女はがまんしてそのまま過ごしたそうですが、相談すればかえれる話。終わってしまってからああだこうだというのはとてももったいない。ただ、太ってるのはたぶん甘い物が多いだけで隠れて食べているわけでは・・・(笑)。大人の男性でもチョコとかはよく食べるのでオーストラリアは国民的に太っていて肥満は社会問題です(ほんとに)
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シングルマザーのおうちだけれど、一度ボーイフレンドが泊まりにきて、ソノ時の声がものすごくリアルに聞こえてとっても気持ち悪かった。友達は「オーストラリアならでは!」といって笑うけれど、切実にいやなんです。(よしえ 25歳)
→違う業者からご紹介された生徒様の話。私は「昨日テレビの音大きかったね〜」といってニヤリと笑えば分かってくれるとアドバイスしました。また、彼氏が来る日を前もって聞いておいてうちに泊まりに来るように伝えました。かなりタイミングを見て上記の台詞をいったらしいですが、お母さんもわかっていたらしく、ニヤリと笑って「あれは彼氏じゃなく、パーティで出会った人なの!」と赤裸々に話ができたらしいです。
- めちゃ自己中なお母さんで風呂の時間も守らないとお風呂にいれてもらえない。こっちはテレビの音がうるさいのもガマンしてるのに、ちょっと電話で友達と話してるだけで「静かに喋って!」と怒られた!ひどい!(さとこ23歳)
→ご相談いただいて、まず生徒様がガマンしている事を家族が知らない事がわかりました。お風呂の件も本人同士で話し合っていつでも入れるよう解決!その後本人は感じた事をそのまま伝えるようにしたようです。最後のアンケートには「一皮向けた」と言うような事が書いてありました。
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